森の仲間の用語辞典(50音順)

アイ・ジャパン(あいじゃぱん)

研究者・発明家の堀江さんが、ほぼ一人で運営してきた、植物の研究開発が得意なメーカー。自然空間づくりのパイオニアであり、植物エキスのエキスパート。岐阜県・東京大学の谷田貝先生・堀江さんの産官学で研究開発した「亜臨界抽出装置」を活用し、間伐材の葉っぱから、植物のフィトンチッド成分が豊富に含まれたエキスを抽出しています。

2014年からなんとなく関わり始め、2016年から本格的に手伝うようになりました。

Apple(あっぷる)

2010年からのMacユーザーです。フォントが綺麗で、アプリの質が高いです。Mac、iPad、iPhone、Apple Watchなど、各Apple製品を愛用しています。

ウクレレ(うくれれ)

ぼくの趣味。2007年に渋谷の楽器屋で購入しました。2009年〜2012年までよく弾いていました。「ウクレレピクニック」への出場をはじめ、岐阜・愛知のカフェやオープンマイクで弾き語りをしていたことも。2017年になり、再びウクレレを弾き始めました。

岐阜県(ぎふけん)

ぼくが生まれ育った岐阜県。保守的な人が多いですが、山と川に囲まれ、温泉が多く、野菜や果物が美味しく、住み良い地域。一般的には「飛騨高山」が有名で、寒いイメージがありますが、美濃地方の夏は日本一暑いです。

コーヒー(こーひー)

ぼくの大好物。2007年に阿佐ヶ谷の珈琲焙煎専門店に入ったのがキッカケで、コーヒーを淹れるようになりました。以来、ほぼ毎日、自宅で挽きたてのコーヒーを飲んでいます。ミルは「ナイスカットミル」を使っています。いつか「森の仲間のカフェができたらいいなぁ」と目論んでいます。

さと本(さとほん)

2001年に開設した、初めてのホームページ。当時は「テキストサイトブーム」と呼ばれていました。世の中のことを何も知らなかった当時のぼくにとって、さらにその後の人生においても、非常に重要なサイトであったことは間違いありません。

スパイスカレー(すぱいすかれー)

2016年4月から作り始めたスパイスカレーにはまっています。最近はカレー以外にもスパイスを使うようになり、「料理がおいしすぎて、飲食店に行けなくなってしまう……」と困惑気味。

東京(とうきょう)

2001年3月に上京し、2008年12月まで住んでいました。辛いことも多かったですが、大切な仲間と出会うことができて、またたくさんの人生経験をさせてもらいました。田無、経堂、下北沢、阿佐ヶ谷と、点々としていました。どの街も大好きです。

任天堂(にんてんどう)

ファミコン、ゲームボーイ、スーパーファミコン、ゲームボーイアドバンス、ゲームキューブ、ニンテンドーDS、ニンテンドー3DS、Wii Uと遊んできました。マリオシリーズはもちろん、ゼルダの伝説、ピクミン、ゼノブレイドシリーズがとくにお気に入り。

のふたり

ぼくと でぶでぶさんによる創作ユニット。絵本、ポッドキャストなど、ゆるりと活動中。YouTubeも始めたい今日この頃。

フィトンチッド(ふぃとんちっど)

植物が自らを守るために作り出す成分。ロシア語で「フィトン(植物が)」「チッド(殺す)」という意味。杉や檜が数百年も生きる秘訣は、フィトンチッドにあると言われています。

藤子・F・不二雄(ふじこえふふじお)

藤子・F・不二雄大全集を揃えるほど、F先生のファンです。「ドラえもん」に大切なことをたくさん教わりました。ドラえもん以外では、「エスパー魔美」「パーマン」「T・Pぼん」「モジャ公」や、「SF短編集」シリーズがお気に入り。

Podcast(ぽっどきゃすと)

ポッドキャストを配信しています。配信だけではなく、多くのポッドキャスト番組を聞いています。ラジオとポッドキャストはとくに大切にしたいメディアです。

minne(みんね)

ハンドメイド雑貨を気軽に販売できるサービス。「森の仲間」の商品を、テスト販売していましたが、オンラインストアに移行します。

昔話(むかしばなし)

2014年より、小澤俊夫先生の「昔ばなし大学」に通っています。現在、再話コースにて、岐阜県の昔話を探して、後世に残すための再話の作業をしています。

森の仲間(もりのなかま)

有限会社アイ・ジャパンにて、2017年2月に立ち上げた「フィトンチッド雑貨」を扱うブランド。じっくり育てています。

ヨコハマ買い出し紀行(よこはまかいだしきこう)

芦奈野ひとし先生の傑作漫画。あたたかい雰囲気と、不思議な世界感が好きです。「カブのイサキ」「コトノバドライブ」もオススメです。

radiko(らじこ)

岐阜で「TBS JUNK」が聞けない悩みを解決してくれた、神がかり的なサービス。おそらく再生時間がもっとも長いアプリのひとつです。